2017年06月01日

有名人、お金持ち

世界的に有名になって、お金持ちのなると、その家族も大変です。
マイケルジャクソンのお母さんは、甥にお金をまきあげられていたとかです。
なんでも警察にいって書類をだし、タダで住んでいたゲストハウスを出ていけ、とかの指令をだしたそうだ。
「甥は数年にわたって私の口座から金をおろしていた」
「自分の子供に話すために、クローゼットの中に隠れて電話をかけねばならなかった」
とかも話していて、どうやら他の家族と遠ざけるようなことをしていたらしいんだな。

お金持ちにたかる人ってこういうことするよね。
やしきたかじんさんの奥さんも似たようなことしてたらしいし、噂ですが。

お母さんは今、娘のジャネット夫妻と生まれたばかりの孫を訪問中というけど、
「悪行が露呈した甥が何をしでかすか」
と帰宅後のことを非常に心配しているという。

トレントさんはキャサリンさんのお金を利用したほか、
自分の買い物をする際にカードまで無断で利用していた可能性もあるとのことです。

甥っ子、お前はいったい何をするのだ!

2017年05月01日

イギリスでは

イギリスの医療というのは国の負担なので、診察は無料です。
薬も無料ですけど、処方箋にはお金がかかります。

障害者の方とか、生活保護を受けてる人、年齢によって免除される場合もあります。
いいですよね、こういうシステム。
乳がんの検査は50歳から70歳まで3年ごととかに出来るみたいですし、なにかといい感じー。

とあるイギリス在住の人のブログを読んだのですが、無料の検査でガンが見つかってそのまま治療になったそうです、だから、無料の検査のお知らせとはいえ、行ってよかったんですねー。
その後は治療の事が書かれていますが、これはどこの国でも大変なことなのでね、、、なんともいえません。。。悲しいです。

告知、と呼ばれるものも、日本のおsれとは違ったらしいその人の記事でしたが、そんなことはどうでもよくてですね、とにかく告知のときのこと、そして治療に入るまでの出来事が、、、

なんていうかもう想像を超えていて読むのもコワイ感じ。
でも読みましたよ。明日は我が身です。

イギリスでの様子でしたけど、治療は同じです、そこを考えながら読みました。

この先は書けないけど、病気になるのは大変なのだ、
早期発見が大事、と、心底思った・・・そんな記事でした。

皆、早期発見、ですよ!

2017年04月01日

なぞ。

映画を見終わっても「謎だな・・」って思う事ありません?
「シャッター・アイランド」がそうでした。
見た人は分かりますよね?

洞窟の女性は本当にレイチェルなのか?
テディはこの女性こそ、施設から脱走した、本当のレイチェル・ソランドーである、と考えます。

そして女性はそれを否定しません。
しかし、この女性の存在自体がテディの妄想である可能性が高いと思われます。

現実的に考えて、この女性が1人で毎日居場所を変えながら、
島の誰にも見つからずにサバイバル生活を続けるのは無理があるのではないでしょうか。

この女性の語る内容のポイントは2つです。
1つは、自分は正常なのに、精神病院に異常と診断されると、
もう何を言っても無駄で、精神異常者として扱われることになる、という点。

もう1つは、この島の灯台で非人道的な脳の人体実験が行われている、
という点。
どちらもテディの妄想を補強する内容ですよね。

ほかにもたくさんあるけど、今日はこのへんで。

なぞが多い映画ですが、見る価値はあります。

2017年03月01日

F1レーサー

F1じゃなくてもいいのですが、車のレーサーになりたいって思ったことないですか?
私は思ってました。
今も、なれるものならなりたいです。

プロのレーサーとは、一般に、レーシングチームとドライバー契約を結んだ選手のことをいいますね。

そのなかでも、資金面でしっかりしたレーシングチームと契約しようと思えば、
海外での大きなレースに出場して好成績を収めることが必要です。

海外でのレースに出場するには、国際ライセンスを取得しなければなりません。

まず、国内レースに出場して1年間に5回以上決勝で完走すれば、
「国際Cライセンス」を取得する審査を受けられます。
さらに、実績を積んで試験に合格すれば、国際B、国際Aライセンスが取得できます。

これらをするには、相当なお金がかかるみたいです。だからスポンサーが必要なんですねー。
誰かなってくれないかな?

F1に参加できるのは、国際Aライセンスをもつレーサーの中でも、
ほんの一部だけに与えられる「スーパーライセンス」をもつレーサーだけです。
世界で50人前後といわれているんですねー。

こりゃ無理でしょ。。
どんなに運転がうまくてもダメか。。。。笑うしかない。

2017年02月01日

ルビー

突然ですが、昔、ルビー・モレノって女優さんがいましたが、知ってる(覚えてる)人いますか?
私はなんとなく覚えています。


ルビー・モレノさんは、作品にも恵まれ着実にキャリアを築いていましたが、
一部週刊誌がフィリピンパブのホステスだった過去を書き立てたため、
記者会見を開き「ジャパゆきさん」だった事実と、
脳性麻痺による重い障害を持つ子の母である事を告白しました
(当初は「観光関連の仕事で来日した際にスカウトされた」「結婚歴なし」と経歴を詐称していた)。

その後、仕事を突然キャンセルする「ドタキャン女優」「借金女優」「枕営業女優」との評判や噂に加え、
日本映画界の不況により満足な仕事が得られることが難しくなっていったようです。

どうしてこの人のことを急に思い出したかっていうと、
知り合いが聞いてきたからなんですね。

今、日本にいるみたいだよ、知ってる?って。

もちろん知りませんでしたが、そうなのです、
どうやら今は日本にいるらしいです。

仕事もしてるらしいので、そのうち目にすることも出来るかな?

2017年01月24日

薬剤師の私が見かける変な人

薬剤師の私が最近気になっていること…、このあいだいったリクナビ薬剤師の話ではないですよw
それは私が働いている薬局に来るお客さん。
毎日忙しい時間帯に来てはコッソリ薬局のトイレを利用して、帰って行くの…
お客さん…といえるのかな?

その方は50代ぐらいのおばさんなんです。
注意しようにも私も他の薬剤師も忙しいから席を外せず…
手をこまねいている内におばさんがサッサとトイレから出てきて薬局からも出て行ってしまうの。

それにしてもなぜ薬局のトイレにわざわざ入ってくるのでしょうか?
自分の家のトイレを使いたくないのか?
壊れているのか…?
それとももっと別の理由があるのか…?
薬剤師の私には分かりません。

でもわざわざ忙しい時間帯に来るって事は怒られるかもしれないって思っているのでしょうね。
挨拶もなく目も合わせず帰って行くし。

そのおばさんが帰った後にトイレに入った別のお客さんから何度か苦情を言われた事もあります。
制汗剤の匂いがすごいって。
おばさんは何をしているのでしょうか?

この間、そのおばさんをどうするのか上司や他の薬剤師の面々と話し合いました。
が、結局は上司が気付いた時に注意をするということで落ち着きました。
いつになるか分かりませんけどね。
どこにでもおかしな人はいるものですね…
ため息が出てしまいます。

2017年01月02日

足が・・・

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。


ずっと同じ姿勢で作業をしていると、動いた時に動かない汗
特に足、かな。
年よりみたいな歩き方になってしまいます。

動けばいいけど、1日じゅうずっと動いているわけにもいかず。

それに、まったく動かない状態を1時間も続けていると、なぜか疲れますよね。

実は、動かなくても、姿勢を維持するために筋肉を使い続けています。
横や前に倒れないように腰の筋肉に力を入れ、
顔を起こすために首や肩の筋肉に力を入れています。


本当に何も力を入れていなければ、横に倒れてしまうでしょう。
同じ姿勢とはいえ、動かないのも疲れます。
動かないからこそ、体の血液循環が悪くなり、疲れを感じやすくなります。
横になって寝ている場合を除いて、じっとしているというのは、重労働です。
しかし、そうは言っても仕事や勉強のときなどは、デスクの前でじっとしなければならないときがあります。

じゃぁどうしたらいいのか??

身体をほぐしながら適度に動かすのがいいんですって。
難しいなー。

2016年12月04日

未来を見つめて…

リクルートナースバングで転職成功した私。
あれから結構楽しく看護師の仕事を続けてきたんだけど…
もしかしたら近い未来退職することになるかもしれません。
というのも、ようやく私にも良縁が舞い込んできました!
以前から付き合っていた彼との結婚が決まりそうなんです。
彼は私の仕事のことを理解してくれていて続けてもいいって
いってくれるんだけど、やっぱり私には二つのことを両立させるのは
難しいと思うんだよね。
どっちも上手くいかなくなってしまったりしたら大変。
色々考えて悩んで決めたんです。
まだ今すぐではないけどね!
決定するまではこのまま、この場所で頑張って仕事をしていきたいと思っています。
早く結婚して子どもがほしいな…なんてことを最近はよく考えたりするんだっ。

2015年12月27日

私の在るべき場所

転職してもうずいぶん経ちます。
当初は本当にこれでよかったのかなって何度も思ったものです。
看護師の仕事なんてどこでやっても一緒なのかもしれないって思ったりもした。
だけど新しい職場での仕事をこなしていくうちにやっぱり場所によってこんなにも快適な仕事が出来るんだってビックリ。
やっぱりリクルートナースバンクに登録してよかった。
もしも今も一人で悩みながら前の職場にいたら…こんなに元気に笑いながら仕事が出来ていないんじゃないかな。
精神的にすごく病んでいたかも…。
自分の心が病んでしまう前に逃げ場を見つけることが出来てよかった。
今本当に心の底からそんな風に思います。
これから先もずっとこの場所で頑張って働いていきたいなっ。

2015年10月28日

自分の夢を追うって…

私はたまたまリクルートナースバンクの力をかりて転職活動に成功したけど
そうじゃない看護師ってたぶん世の中にたくさんいるんだよね。
みんなどんな気持ちで転職活動してるんだろう。
だけどこの間久しぶりに学生時代の友達に会ってビックリしたんだよね。
その子、心理学や子供の心の病気についてすごく興味があってそういう資格を得たいらしいんだけど残念ながらその夢はかなわないんだって。
そういう道に進むには看護師の資格とか医師免許とか…医療関係の資格が必要だったり…だけどその子は最初からそういう道に進むつもりだったわけじゃなく全く違う仕事をしてたんだよね。
だから独学で勉強することは出来てもそれを仕事にすることは出来ない。
これから専門学校に進んだりするには年齢的なものや生活があるからねぇ。
こういうのってものすごく残念だよね。